畳縁(たたみべり)
畳表の長手方向の縁を、畳に固定させるために用いる布製の縁。畳
縁の幅は、9〜1寸(27〜30mm)とするのが一般的であるが、部屋の
印象を軽くするために8分(24mm)と細くすることもある。
畳表の長手方向の縁を、畳に固定させるために用いる布製の縁。畳
縁の幅は、9〜1寸(27〜30mm)とするのが一般的であるが、部屋の
印象を軽くするために8分(24mm)と細くすることもある。
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