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中間(なかま)

中部、東北、北陸の一部、沖縄などで使用されてきた畳の基準尺。
京間と田舎間の寸法の中間にあるもので、長さ6尺×幅3尺のもの。
相の間[あいのま]、中京間[ちゅうきょうま]と呼ばれることもある。

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